サポートカードの性能の読み方

大きくは間違っていないでしょうがあくまで推測部分を含みます

トレーニングによるステータスアップに関しては

(基礎値+カードのボーナス)×(やる気補正×やる気効果アップ)×(友情ボーナス)×トレーニング効果アップ

みたいな式で管理されていると推測の元での記入です

友情ボーナス

友情トレーニングが発生した際の能力上昇に影響 高ければ高いほど能力を伸ばしやすい

やる気効果アップ

もともとやる気には好調で1.1倍、絶好調で1.2倍の補正がありますがそこのボーナス部分に乗算されると推測されます

絶好調でやる気効果アップ50%の場合1.2+(0.2×0.5)で1.3倍 みたいなトレーニング効果アップ

トレーニング効果アップ

能力上昇に新たに乗算項目を設けているのではないかなと推測 別枠乗算 いかにも強そうな響きです

元の値が0だろうし持っていれば強い項目でしょう

○○ボーナス

得意属性のメインで上がる能力だったりサブで上がる能力だったりについてます 各種ボーナスを乗算で計算する関係上サブ能力にボーナスが付いている方が能力向上は大きくなりそう

初期絆ゲージアップ

読んで字のごとく絆ゲージが加算されて開始されます 早く友情トレーニングを発生させることができるので単純に強いです

得意率アップ

得意トレーニングに配置されることが増えます もともとの配置率が配置されないことを含めるとどれだけあるのかはわかりませんがこれも高いに越したことはなさそうです

ヒントLvアップ ヒント発生率アップ

セットにされてる能力です ヒントをもらいやすくなり、さらに一度でもらえるヒントLvが上がります

有用なスキルを持っているを持っている場合あると嬉しいですが結局のところは運が絡むところなので

逆に能力向上のカードスペックだけで採用する場合は不要な項目

レースボーナス ファン数ボーナス

レース勝利時の能力やスキルポイント、ファン数にボーナスがかかります

ノルマ設定されているレースにも適用されるのでチリも積もればって奴 優先度は低そう

初期ステータスボーナス

そのまま 初期ステータスに数値加算です 仮にもっていなくてもトレーニングややる気の補正が高ければ1~2回の友情トレーニングでひっくり返りそうなところがなんとも

スキルPtボーナス

一緒にトレーニングした際のスキルPtにボーナス おとなしく走るレースを増やしましょう

賢さ友情回復量アップ

賢さカード限定 読んで時のごとく賢さの友情トレーニング時の体力回復にボーナスです

イベント回復量、効果アップ 失敗率ダウン 体力消費ダウン

人物系のカードについてます 得意属性がない代わりにどこでも汎用的にトレーニングをした際におまけがつくって感じでしょうか 自分の狙ったところに来るかはわからないので運に左右されがち

特技

SSRかSRを無凸LvMax状態 つまりSSRLv30かSRLv25まで上げると解禁

上記のうち2つを兼ね備えているためどこかが二重にかかっているカードもあります

コメント

  1. あべべべべべべべ より:

    やる気効果アップですが、
    1+(絶好調時0.2*(1+カードボーナス0.5)という計算式かと。

    記事中の式だと異常に強くなってます。

    • ふれりあ より:

      自分の中の思考を書く際にどっかでごっちゃになってたみたいです 絶好調ボーナス0.2に対しての割合ですよね
      修正しておきます ありがとうございました

タイトルとURLをコピーしました